どういう生き方をするにしろ、結局最後はお金は必要だ

毎回給料が入ると、その口座から別の口座に決まった額を振り込み、貯金用の口座にしています。
にもかかわらず、給料が振り込まれる口座こらお金がなくなりそうになるとすぐに貯金用の口座からお金を下ろしてしまいます。

今日お金を何に使うかが、明日の自分の余裕に繋がっている

本業の仕事の他に、副業を始めようと思っています。
その副業も、自分の将来のためになる仕事を選びたいと思っているので、英語を使う仕事などを行い、将来何かにつながるようなスキルをみにつけたいです。最近、職場へお弁当を持っていくようにしたところ、気付いたらお金が全然減っていないということを感じた。
特にストレスもなく、むしろ楽しんで料理もでき、貯金もすることができたのでとても嬉しかったです。

お金に関する失敗談

訳あって引っ越しを1年に2回したことがあります。
その時は、引っ越し貧乏という言葉があるように、本当に貯金がなくなってしまい大変な思いをしました。
もっとじっくり考えてから引っ越しは検討しようと思いました。いつの間にか通帳に記載されている金額が減っていっているのが分かった時です。
理由はちょこちょこ無駄に買い物したりしてどんどんお金が飛んでいっていたから。
その理由に思い至った時、自分は貯蓄下手だと思いました。

どういう生き方をするにしろ、結局最後はお金は必要だ

自分は今バイトをしているのだが、なるべく早く数をこなすようにしています。
そうすれば褒められるし上の人の耳にも入って時給も上がるだろうと思っているからです。
実際時給が少し上がりました。バイトの給料が1万円以上になった時です。
その時は2万円になっていたのだが、前の月が1万円より少し上だったのでプラス1万円増えたことが私のお金に関するプチハッピーです。

お金に関する失敗談

100円足りなくて食べたいものが食べられなかったです。足りなくなっていた理由はお菓子などをちょこちょこと買っていたことによりそのような事が起こりました。非常に悔しかったし後悔も同時に湧き起こりました。大学時代は、貯蓄どころか借金していました。
クレジットカードを複数枚所持し、交互にキャッシング枠を使って生活していました。
それほど大きな額にはならなかったですが、完済するのにかなり時間がかかって大変でした。

最近はお金を盛大に使ったりせず、とりあえず貯金かなと思うようになりました

現在就職活動中です。
収入を増やしたいのでできるだけ条件の良い仕事を探しています。
収入を増やすとは違うかもしれませんが、結局は、安定した仕事を長く続けることがお金を貯めるうえで大切だと思います。前の仕事で、嘱託社員になり、初めてボーナスをもらうことができたことです。
とくに何かを買うでもなく貯金したのですが、普段の生活費とは別にお金がもらえるのはありがたかったです。

お金に関する失敗談

失業したところ、区民税や保険料の出費が思いのほか痛手だったことです。
現在、就職していたころの貯蓄で生活しているのですが、その大部分をこれらにもっていかれ大変です。

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